【早割】喪中はがき印刷 受付中

喪中はがき印刷の受付開始

早割は印刷代 30%OFF
※別途基本料金がかかります。
【期間:12月10日(木)ご注文分まで】
※スマホ・パソコンでご注文の方12月13日(日)まで
※寒中はがきのみ早割は1月7日(木)まで(ネット割引1月11日(月祝)まで)

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基本料金500円引き!!

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宛名印刷代無料!!

※別途基本料金500円がかかります。
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喪中・寒中はがきカタログ

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喪中・寒中はがき知恵袋

■喪中はがきはいつ頃出すの?
一般的に、11月中旬から遅くとも12月中旬までには相手の方に着くように出すのがいいでしょう。

■喪中はがきを送る相手は?
友人、知人、仕事の関係者など。普段年賀状をやりとりしている人はもちろん、
葬儀に参列いただいた方、故人が年賀状をやりとりしていた方、その他お知らせした方が良いと思われる方などにお送りします。
親兄弟や常に交流のある親族には送る必要はありません。

■誰がなくなったときに出すの?
一般的には第一親等までで、同居されている場合は第三親等までを喪中とする方が多いようです。具体的に言うと、
●自分を中心とした一親等以内(父母・配偶者・子供)
●生計を共にしている二親等以内(祖父母・兄弟姉妹・孫)
と、いうことになります。詳細はカタログ14P続柄早見表でご確認下さい。

■喪中はがき冒頭の挨拶文の違いは?
喪中はがき冒頭の挨拶文には、一般的に「〜ご遠慮申し上げます」と
「〜失礼させていただきます」の2種類があります。
どちらが正しいと言うことはありませんが、「ご遠慮」は先方からの年賀状を辞退することで、
「失礼」はこちらから年賀状を送りませんという意味があると言われています。

■喪中に年賀状をいただいてしまったら?
こちらが喪中ということを知らない相手から、年賀状をいただいてしまったら、
年賀状でお返事を送るのではなく、松の内(正月飾りのある1月7日まで)が過ぎてから『寒中見舞い』を出しましょう。

■寒中見舞いとは?
本来は一年の中で最も寒い季節に相手を気遣ってお互いの近況を報告しあう季節の挨拶状として使われていました。
最近では喪中で年賀欠礼したこと、訃報が行き届かなかったことへのお詫びを記すもの、
喪中の相手を気遣うお見舞いなどに使われることが多くなっています。